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2006/10/18 (Wed) 22:55:43

『分娩台よ、さようなら』

久しぶりに吉祥寺まで歩く。
なんか疲れた・・・。
身重云々より、体力がない?やはり運動は必要だ。

折しも、昨日図書館で借りた明日香医院・大野明子先生の『分娩台よ、さようなら』を読み始める。
・・・うーん。
出産について、改めて考え直す。
読めば読むほど、分娩台で仰臥位にならなくてはいけないことが納得いかなくなる。病院に「産ませてもらう」わけではないのだ。

仰向けで産まない、完全母子同室、
この二つを叶えてくれる産院は実家では見つからず、そんな中で決めてしまったけれど・・・やはりまだ迷いがある。
東京で現在通っているT産婦人科は叶えてくれるのだけどなあ。
分娩台よ、さようなら―あたりまえに産んで、あたりまえに育てたい 分娩台よ、さようなら―あたりまえに産んで、あたりまえに育てたい
大野 明子 (1999/07)
メディカ出版

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